基本情報
| 弁護士登録番号 | 32521 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第二東京弁護士会 |
| 事務所 | DT弁護士法人 |
| 所在地 | 〒100-0005東京都千代田区丸の内3-3-1 新東京ビル |
| 弁護士登録 | 2000年(実務26年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 7件 |
| 学術論文 | 7件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、棚澤 高志弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 企業結合規制の見直しで変わる 「事前相談」廃止後の審査プロセス
- 紛争解決手続選択の思考過程 : 訴訟・仲裁のいずれを選択すべきかの実務上の判断ポイント(第1回)訴訟と仲裁の比較(1)
- 紛争解決手続選択の思考過程 : 訴訟・仲裁のいずれを選択すべきかの実務上の判断ポイント(第2回)訴訟と仲裁の比較(2)
- 紛争解決手続選択の思考過程 : 訴訟・仲裁のいずれを選択すべきかの実務上の判断ポイント(第3回)紛争解決手続選択における考慮要素
- 紛争解決手続選択の思考過程 : 訴訟・仲裁のいずれを選択すべきかの実務上の判断ポイント(第4回)仲裁手続の選択、シンガポール国際商事裁判所
- 紛争解決手続選択の思考過程 : 訴訟・仲裁のいずれを選択すべきかの実務上の判断ポイント(第5回・完)紛争解決条項ドラフト時の留意点
- リスク判断のための紛争解決コスト分析(第06回)消費者訴訟
学術論文(CiNii Research)
- 企業結合規制の見直しで変わる 「事前相談」廃止後の審査プロセス
- リスク判断のための紛争解決コスト分析(第06回)消費者訴訟
- 紛争解決手続選択の思考過程 : 訴訟・仲裁のいずれを選択すべきかの実務上の判断ポイント(第1回)訴訟と仲裁の比較(1)
- 紛争解決手続選択の思考過程 : 訴訟・仲裁のいずれを選択すべきかの実務上の判断ポイント(第2回)訴訟と仲裁の比較(2)
- 紛争解決手続選択の思考過程 : 訴訟・仲裁のいずれを選択すべきかの実務上の判断ポイント(第3回)紛争解決手続選択における考慮要素
- 紛争解決手続選択の思考過程 : 訴訟・仲裁のいずれを選択すべきかの実務上の判断ポイント(第4回)仲裁手続の選択、シンガポール国際商事裁判所
- 紛争解決手続選択の思考過程 : 訴訟・仲裁のいずれを選択すべきかの実務上の判断ポイント(第5回・完)紛争解決条項ドラフト時の留意点
この情報について
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