基本情報
| 弁護士登録番号 | 27970 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第二東京弁護士会 |
| 事務所 | 東京法律事務所 |
| 所在地 | 〒100-0014東京都千代田区永田町2-14-2 山王グランドビル3階 |
| 弁護士登録 | 1994年(実務32年) |
| 掲載判例数 | 1件 |
| 著書・論考 | 11件 |
| 学術論文 | 11件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、笹山 尚人弁護士が代理人として記載されている事件を1件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 今、大人に求められていること--青年労働者の就労実態から
- 医療現場の長時間労働をどう解消するか : 日本医労連2015年秋「全国一斉退勤時間調査」結果の概要から
- インタビュー 笹山尚人さんに聞く 弁護士は、事実をあぶり出し、突きつけ、勝負する : 「社会・労働のブラック化」に抗して
- 「穏やか」な退職強要とハラスメントの法律実務
- 格差社会 本工主義を超えた労働者の広範な団結を
- 鹿児島大学法学会 2017年度第2回講演会(平成29年11月28日) ワークルール教育の実践と課題
- 学習講演 夜間に働くこと : 夜勤の法的規制と現代の労働
- 学習講演 労働組合の権利・役割を再認識し、労働組合への結集を高めよう : 済生会病院関係労働組合全国学習交流集会(2025年4月26日)
- 「憲法を生かす」とりくみを伝える
- 権利闘争の焦点 集団的労使関係における独自の見解では団交拒否を正当化できない : 「すき家」・ゼンショー団交拒否事件東京高裁判決[平成24.7.31]
ほか1件
学術論文(CiNii Research)
- 労働法制の関する報告
- 遊筆 : 労働問題に寄せて 身近にあるジェンダー
- 労働法制の全面改悪を絶対に許さない
- 労働者派遣黒書
- 遊筆 : 労働問題に寄せて 「人を雇う」ということ
- 格差社会と青年のたたかい
- パワハラ対策法制化とその課題
- 労働組合ってなんだろう
- 特集1 看護師が働く環境を改善する これまでの流れと今後のありかた 弁護士の立場から読む「夜勤・交代制勤務に関するガイドライン」
- 「憲法を生かす」とりくみを伝える
ほか1件
この情報について
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