基本情報
| 弁護士登録番号 | 29819 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第二東京弁護士会 |
| 事務所 | アンダーソン・毛利・友常法律事務所外国法共同事業 |
| 所在地 | 〒100-8136東京都千代田区大手町1-1-1 大手町パークビルディング |
| 弁護士登録 | 1997年(実務29年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 13件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、龍野 滋幹弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 各国のコーポレート・ガバナンス(第11回)韓国
- 銀行グループの参画による、事業承継をはじめとするM&A、地域経済の活性化の展望 : 改正銀行法による投資専門子会社を通じた出資等に関する規制緩和を通じて
- 継続的な取組みが肝要 「ビジネスと人権」に関するコンプライアンスのあり方
- 出資規制5%の見直し 地方創生・事業承継支援のための出資規制見直しの概要と地域金融機関への期待
- 人件費アップに備えて対応急務! 韓国大法院判決における通常賃金の見直し
- 投資専門子会社を通じた出資及び国際競争力の強化のための規制緩和
- 日本の外為法改正と、諸外国における外資規制強化の動きがクロスボーダーM&A実務に与える影響
- AI事業のM&A取引における法的問題点
- ASEAN諸国の特許制度
- M&A実務担当者養成の必要性
ほか3件
この情報について
本ページの情報は、裁判所が公開する判例データおよび日本弁護士連合会の公開情報に基づいて構成しています。掲載内容の訂正・削除のご依頼はこちらから承ります。