基本情報
| 弁護士登録番号 | 23644 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第二東京弁護士会 |
| 事務所 | 柏木総合法律事務所 |
| 所在地 | 〒105-0002東京都港区愛宕1-3-4 愛宕東洋ビル |
| 弁護士登録 | 1987年(実務39年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 1件 |
| 学術論文 | 14件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、黒河内 明子弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
学術論文(CiNii Research)
- 係争事例からみた知的財産権の基礎知識(1)営業表示の類似--他人が自己の営業表示と同一または類似の営業表示を無断で使用した場合
- 係争事例からみた知的財産権の基礎知識(2)商品デザインの類似--自己の商品の形態や模様を他人に模倣された場合
- 係争事例からみた知的財産権の基礎知識(3)営業秘密の不正使用--勤務先の営業秘密を退職後に使用する行為の違法性
- 係争事例からみた知的財産権の基礎知識(4)営業秘密の漏洩を防ぐ--労働者の退職後の競業禁止規定の効力について
- 係争事例からみた知的財産権の基礎知識(5)コンピュータ・プログラムの著作権--外注したコンピュータ・プログラムの著作権の帰属とその複製による著作権侵害
- 係争事例からみた知的財産権の基礎知識(6)音楽著作権--カラオケスナックにおいてリースを受けているカラオケ装置を使用して客に歌唱させる場合のスナック経営者及びリース業者の責任
- 係争事例からみた知的財産権の基礎知識(7)特許権の侵害--特許請求の範囲の解釈について
- 係争事例からみた知的財産権の基礎知識(8)商標権の侵害--真正商品の並行輸入と商標権の侵害について
- 係争事例からみた知的財産権の基礎知識(9)並行輸入と特許権--真正商品の並行輸入と特許権の侵害について
- 係争事例からみた知的財産権の基礎知識(10)コンピュータ・プログラムの著作物性--コンピュータ・プログラムが著作権法で保護されるための要件
ほか4件
この情報について
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