基本情報
| 弁護士登録番号 | 22701 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第二東京弁護士会 |
| 事務所 | 東京霞ヶ関法律事務所 |
| 所在地 | 〒100-0013東京都千代田区霞が関3-3-1 尚友会館6階 |
| 弁護士登録 | 1986年(実務40年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 8件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、遠藤 元一弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- アカデミック・フォーサイト : 一歩先行く学者の視点 公認会計士・監査法人も理解しておくことが求められる、企業経営にとって重要なコンダクト・リスクとは
- 海外子会社を含めたグループ会社のコンプライアンス体制
- 会社法改正における企業課題 多重代表訴訟制度が与える企業経営への影響
- 貸付債権を一括して他者に譲渡する旨の合意をした場合における、借主と譲渡人との間の金銭消費貸借取引に係る契約上の地位の移転の有無等[最高裁判決平成23.3.22]
- 「監査上の主要な検討事項」の法的検討(上)経営者はKAMにどのように取り組むべきか
- 「監査上の主要な検討事項」の法的検討(下)経営者はKAMにどのように取り組むべきか
- 「監査における不正リスク対応基準」が監査人の財務諸表監査に与える法的影響等
- 企業に求められるサステナビリティ・ガバナンスに関する基本的な取組み : ISSB基準を参照して考えるサステナビリティ・ガバナンスの要諦
この情報について
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