基本情報
| 弁護士登録番号 | 24634 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第二東京弁護士会 |
| 事務所 | GT東京法律事務所 |
| 所在地 | 〒100-0005東京都千代田区丸の内2-1-1 明治安田生命ビル21階 |
| 弁護士登録 | 1989年(実務37年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 9件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、大橋 宏一郎弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 外国人投資家の視点から見た日本企業における株主総会の問題点 外国人投資家の権利行使確保のための努力が彼等の投資意欲を上昇させ、企業価値増加につながる
- 金融商品取引法とファンド・ビジネス(1)プライベート・エクイティ・ファンド 「集団投資スキーム持分」関連業者として原則登録必要に
- 金融商品取引法とファンド・ビジネス(2)不動産ファンド ハードル高いアセット・マネジャーの投資運用業登録
- 金融商品取引法とファンド・ビジネス(3・完)開示規制と適格機関投資家概念 金商法と平仄を合わせ税務上の適格投資家概念の拡大を
- 少額送金ビジネスの可能性と法務
- 表明保証条項の争点と保険の活用--M&Aの機動的な実現へ
- 米国証券法の域外適用に関する最近の動向
- 弁護士業務に忍び寄る新たなリスク : マネー・ローンダリングに巻き込まれないためのFATF「マネー・ローンダリング及びテロ資金供与に対する法律専門家の脆弱性について」と題する報告書に掲げられた事例の検討
- Law Firm Interview 1段階上の日本法プラクティスを提供する ホワイト&ケース法律事務所 弁護士 大橋宏一郎氏
この情報について
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