基本情報
| 弁護士登録番号 | 25908 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第二東京弁護士会 |
| 事務所 | 旬報法律事務所 |
| 所在地 | 〒100-0006東京都千代田区有楽町1-6-8 松井ビル6階 |
| 弁護士登録 | 1991年(実務35年) |
| 掲載判例数 | 1件 |
| 分野別の内訳 | 知的財産 1件 |
| 著書・論考 | 11件 |
| 学術論文 | 14件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、今村 幸次郎弁護士が代理人として記載されている事件を1件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 安倍政権による労働時間法制改悪の阻止に向けて
- 安倍「働き方改革一括法案」をストップさせよう
- いのちを壊す労働時間規制緩和
- 企業のための「労働のルール破壊」、「働かせ方改革」
- 客室乗務員訓練契約下の訓練生の労働者性について : KLM労働審判事件をもとに
- 検討 NTTにおけるリストラの特徴と法的問題について
- 講演 最近の労働判例の動向等について
- 産業再生二法によるリストラの加速
- 座談会 労働破壊の実態と労働法制改悪の対決点 : 国民生活の安定に不可欠な働くルール
- 新自由主義と労働者の生活破壊
ほか1件
学術論文(CiNii Research)
- 八重樫さんは労働者!--[2011.]4.12最高裁勝利判決について
- 産業再生二法によるリストラの加速
- 講演 最近の労働判例の動向等について
- 企業のための「労働のルール破壊」、「働かせ方改革」
- 新自由主義と労働者の生活破壊
- 労働者派遣法の抜本改正と有期労働法制の改善を
- 「労働契約法制」をめぐる情勢と課題
- NTT・リストラ裁判の意義 労働法制改悪との対決点
- 労働時間法制の弾力化と問題点
- 安倍政権による労働時間法制改悪の阻止に向けて
ほか4件
この情報について
本ページの情報は、裁判所が公開する判例データおよび日本弁護士連合会の公開情報に基づいて構成しています。掲載内容の訂正・削除のご依頼はこちらから承ります。