基本情報
| 弁護士登録番号 | 43384 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第二東京弁護士会 |
| 事務所 | 西村あさひ法律事務所・外国法共同事業 |
| 所在地 | 〒100-8124東京都千代田区大手町1-1-2 大手門タワー |
| 弁護士登録 | 2010年(実務16年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 11件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、稲垣 弘則弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 違法スポーツ賭博・不正操作の国際的拡大と官民連携モデル : マコリン条約を踏まえた日本の方向性
- スポーツ団体のガバナンスチェックとガバナンス体制の見直しのポイント : 人材不足の解消
- スポーツビジネスの最新動向と法的論点(第1回)諸外国の権利ビジネスの在り方と直近の課題
- スポーツビジネスの最新動向と法的論点(第2回)スポーツトークン×NFTの活用
- スポーツビジネスの最新動向と法的論点(第3回)データビジネスと権利性
- スポーツビジネスの最新動向と法的論点(第4回)諸外国のスポーツくじ・スポーツベッティング市場の最新動向(1)台湾・韓国
- スポーツビジネスの最新動向と法的論点(第5回)諸外国のスポーツくじ・スポーツベッティング市場の最新動向(2)アメリカ・イギリス
- スポーツビジネスの最新動向と法的論点(第6回)諸外国のスポーツくじ・スポーツベッティング市場の最新動向(3)マコリン条約と違法スポーツ賭博対策の国際連携の在り方
- スポーツビジネスの最新動向と法的論点(第7回)スポンサーシップの最新動向 : 戦略的パートナーシップを通じたWINWINモデルを実現するための類型と契約のポイントの整理
- スポーツビジネスの最新動向と法的論点(第8回・完)スポーツチームに対する出資・M&Aの最新動向 : スポーツ・インベストメントの課題とインパクト投資の可能性
ほか1件
この情報について
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