基本情報
| 弁護士登録番号 | 34912 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第二東京弁護士会 |
| 事務所 | 東京虎ノ門法律事務所 |
| 所在地 | 〒105-0001東京都港区虎ノ門4-1-9 アセット虎ノ門6階 |
| 弁護士登録 | 2002年(実務24年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 7件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、淺生 重機弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 金融判例研究会報告 いわゆる集団債権の譲渡予約と目的債権の特定性(最二小判平成12.4.21)
- 金融判例研究会報告 盗難通帳による振込とそれにより成立した預金の払戻請求[最高裁第二小法廷平成20.10.10判決]
- 金融判例研究会報告 破産財団から放棄された財産を目的とする別除権につき、破産宣告当時の代表取締役に対してした別除権放棄の意思表示の効力(最二小決平成16.10.1)
- 金融判例研究会報告 包括根保証人の責任の信義則による制限(東京高判平成14.1.23)
- 金融判例研究会報告 預金者の取引経過開示請求権の有無(<甲事件>東京高裁平成14.12.4判決,<乙事件>大阪高裁平成15.9.18判決,<丙事件>東京地裁平成15.8.29判決)
- 最新判例批評([2011] 61)支店間支店番号順序方式による預金債権の差押えとその申立ての適法性の有無--支店を一つに特定せず支店間支店番号順序方式により差押債権である預金債権を表示した差押命令申立てが差押債権の特定を欠き不適法であるとされた事例[東京高決平成23.5.16]
- 座談会 預金者の取引経過開示請求権に係る最高裁判決が金融実務に及ぼす影響
この情報について
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