基本情報
| 弁護士登録番号 | 26610 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第二東京弁護士会 |
| 事務所 | 浅井国際法律事務所 |
| 所在地 | 〒100-0005東京都千代田区丸の内3-4-1 新国際ビル811区 |
| 弁護士登録 | 1992年(実務34年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 17件 |
| 学術論文 | 12件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、浅井 弘章弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- ウェブチャネル・モバイルチャネルの活用推進と法務・コンプライアンス上の留意点
- 売掛債権譲渡に関する譲受金融機関の注意義務--民法466条2項に関する最近の裁判例と実務上の留意点
- 営業店窓口法務の事例研究(第1回)預金(1)
- 営業店窓口法務の事例研究(第2回)預金(2)
- 営業店窓口法務の事例研究(第3回)預金(3)
- 営業店窓口法務の事例研究(第4回)預金(4)
- 営業店窓口法務の事例研究(第7回)預金(7)
- 円滑化出口戦略の立案とコンサル機能の推進に関するコンプライアンス上の留意点
- 改正個人情報保護法が損害保険会社の業務に与える影響
- 改正個人情報保護法・金融サービス提供法のポイントと保険・共済実務上の留意点
ほか7件
学術論文(CiNii Research)
- 金融整理管財人の権限について-上-管理を命ずる処分がなされた被管理金融機関の他の機関との関係を中心に
- 金融整理管財人の権限について(下)管理を命ずる処分がなされた被管理金融機関の他の期間との関係を中心に
- コンプライアンス体制の整備の手順--金融検査マニュアルの意味するもの
- 金融商事実務判例紹介
- 事業再生と金融法務 ファンドへの投資の集約と効率化--ファンド・オブ・ファンズの法的問題点について
- 銀行が営む業務の外部委託と実務上の留意点--個人情報保護法と事務ガイドラインに関連して
- リーガル 個人情報保護法の「委託者の監督」義務への対応策--「必要かつ適正な監督」を実行するには委託契約等の再点検が必要
- 売掛債権譲渡に関する譲受金融機関の注意義務--民法466条2項に関する最近の裁判例と実務上の留意点
- 経済産業省ガイドラインからみた個人情報保護法--製造業における実務上の問題を参考として
- 情報保護 短期集中連載 Q&A 個人情報保護 実務対応の急所(2)個人情報保護法の基本 利用目的の特定の仕方と施行前に取得した同意の有効性
ほか2件
この情報について
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