基本情報
| 弁護士登録番号 | 25974 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第二東京弁護士会 |
| 事務所 | 匠総合法律事務所 |
| 所在地 | 東京都千代田区紀尾井町3-8 第2紀尾井町ビル6階 |
| 弁護士登録 | 1991年(実務35年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 14件 |
| 学術論文 | 19件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、秋野 卓生弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- イザの場合に備えておこう 消費生活用製品安全法の実務ポイントQ&A
- 請負契約 請負人の瑕疵担保責任
- 請負契約 請負人の報酬請求権
- 共同企業体事業における法律上の諸問題
- 建設工事続行の法的リスク
- 建築関連最新判例の解説(第1回)東日本大震災後に出された新判例 : 宇都宮地裁大田原支部 平24年9月19日判決の解説
- 建築士事務所が知っておきたい法律知識(第6回)改正建築物省エネ法をきっかけに見直したい代願業務と名義貸しを行った建築士の責任[最高裁平成15.11.14判決]
- 建築士事務所が知っておきたい法律知識(第20回)原材料高騰著しい今、建築士事務所が取り組むべき対策
- 建築士事務所が知っておきたい法律知識(第21回)国・地方自治体が、プロポーザル募集要項と異なる手続きで設計契約を締結することの行政法的アプローチ
- 建築士事務所が知っておきたい法律知識(第37回)予算超過の設計と設計報酬
ほか4件
学術論文(CiNii Research)
- シックハウス訴訟にまつわる法的問題点
- (3)シックハウス訴訟裁判例の検討(法律家の立場から,III 実態の推移,<特集>シックハウス問題は解決したのか~ 「6年間の成果」と「現状」)
- 個人情報保護法への対応
- 最近のシックハウス訴訟判決--東京地判平成17.12.5を契機として
- (財)ベターリビング講習会 消費生活用製品安全法の一部改正と住宅設備等メーカーのコンプライアンス・プログラム策定方法について(匠総合法律事務所 秋野弁護士)の講演概要
- イザの場合に備えておこう 消費生活用製品安全法の実務ポイントQ&A
- 戦略的な活用を促す 「特許法等の一部を改正する法律」早わかり講座
- 判例に学ぶコンクリートのひび割れの瑕疵とは
- 建築関連最新判例の解説(第1回)東日本大震災後に出された新判例 : 宇都宮地裁大田原支部 平24年9月19日判決の解説
- 設計料の額が争いとなった訴訟にて告示第15号の計算結果と同額の設計料の請求が認められる
ほか9件
この情報について
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