基本情報
| 弁護士登録番号 | 48668 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第一東京弁護士会 |
| 事務所 | 大森法律事務所 |
| 所在地 | 東京都 |
| 弁護士登録 | 2014年(実務12年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 15件 |
| 学術論文 | 15件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、大森 有理弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 改正民法における設計者及び工事監理者の発注者に対する法的責任
- 建設業界の働き方改革における法的な注意点について
- 裁判例に見る建築保全(Vol.1)スロープ傾斜による車椅子転倒事故
- 裁判例に見る建築保全(Vol.10)店舗トイレ内転倒事故を例として
- 裁判例に見る建築保全(Vol.11)団地建物の階段踊場での転倒事故等を例として
- 裁判例に見る建築保全(Vol.12)駐車場のハンプでの転倒事故を例として[宇都宮地方裁判所令和3.10.27判決]
- 裁判例に見る建築保全(Vol.13)エアコン室外機の騒音トラブルを例として
- 裁判例に見る建築保全(Vol.2)公の営造物の設置または管理の瑕疵
- 裁判例に見る建築保全(Vol.3)地震によるホテル増床部分崩落事故を例として
- 裁判例に見る建築保全(Vol.4)マンション外壁石材剥落事故を例として
ほか5件
学術論文(CiNii Research)
- 改正民法における設計者及び工事監理者の発注者に対する法的責任
- 裁判例に見る建築保全(Vol.1)スロープ傾斜による車椅子転倒事故
- 裁判例に見る建築保全(Vol.2)公の営造物の設置または管理の瑕疵
- 裁判例に見る建築保全(Vol.3)地震によるホテル増床部分崩落事故を例として
- 裁判例に見る建築保全(Vol.4)マンション外壁石材剥落事故を例として
- 裁判例に見る建築保全(Vol.5)道路上の木の枝落下事故を例として
- 裁判例に見る建築保全(Vol.6)氷結による階段転倒負傷事故を例として
- 裁判例に見る建築保全(Vol.7)公園内の標識転倒負傷事故を例として
- 裁判例に見る建築保全(Vol.8)マンション専有部分の漏水事故を例として
- 建設業界の働き方改革における法的な注意点について
ほか5件
この情報について
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