基本情報
| 弁護士登録番号 | 33344 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第一東京弁護士会 |
| 事務所 | TXL法律事務所 |
| 所在地 | 東京都 |
| 弁護士登録 | 2001年(実務25年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 11件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、爲近 幸恵弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 安易な適用は未払残業代問題の引き金に 「事業場外労働みなし制」の適用をめぐる企業の誤解と実務対応
- 管理監督者性が肯定された裁判例〈計2件〉 (1)ネクスコン・ジャパン事件 大阪地裁令和3年3月12日判決 部長職であった原告が管理監督者に当たるとされた例 (2)自動車販売事業A社事件 岐阜地裁令和6年8月8日判決 中古車販売買取店の店長であった原告が管理監督者に当たるとされた例
- 管理監督者性が肯定された裁判例〈計2件〉 (1)ネクスコン・ジャパン事件 大阪地裁令和3年3月12日判決 部長職であった原告が管理監督者に当たるとされた例 (2)自動車販売事業A社事件 岐阜地裁令和6年8月8日判決 中古車販売買取店の店長であった原告が管理監督者に当たるとされた例
- 最新文献情報 弁護士寺原真希子(編集代表)、弁護士法人東京表参道法律事務所(編著)「ケーススタディ 職場のLGBT 場面で学ぶ正しい理解と適切な対応」
- 女性弁護士のキャリア形成体験談 : 男女共同参画社会の実現のために 子育ても仕事も
- 退職金全額不支給に関する裁判例〈計3件〉 (1)大津市(懲戒免職処分)事件 最高裁令和6年6月27日判決 飲酒運転等を理由とする懲戒免職処分となった公務員への退職手当の全部不支給処分が適法とされた例 (2)小田急電鉄(懲戒解雇)事件 東京地裁令和5年12月19日判決 覚せい剤所持及び使用を理由とする懲戒解雇となった従業員への退職金全額不支給が適法とされた例 (3)学校法人東京医科大学事件 東京地裁令和6年1月29日判決 入試における不正行為等を理由とする退職金全額不支給が違法とされた例
- 退職金全額不支給に関する裁判例〈計3件〉 (1)大津市(懲戒免職処分)事件 最高裁令和6年6月27日判決 飲酒運転等を理由とする懲戒免職処分となった公務員への退職手当の全部不支給処分が適法とされた例 (2)小田急電鉄(懲戒解雇)事件 東京地裁令和5年12月19日判決 覚せい剤所持及び使用を理由とする懲戒解雇となった従業員への退職金全額不支給が適法とされた例 (3)学校法人東京医科大学事件 東京地裁令和6年1月29日判決 入試における不正行為等を理由とする退職金全額不支給が違法とされた例
- 特集 裁判例は?実務上の留意点は? 「労使慣行」をめぐるトラブル&是正・破棄の法律実務
- 判例研究 アスペルガー症候群由来の行為や態度などを理由に、大学教員としての適格性を欠くとして行った解雇が無効と判断された例 : O公立大学法人(O大学・准教授)事件(京都地裁平成28年3月29日判決)
- 法定要件を欠く導入のケースでトラブル多発! 「変形労働時間制・フレックスタイム制」導入・運用に係る法定要件と実務上の留意点
ほか1件
この情報について
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