基本情報
| 弁護士登録番号 | 26564 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第一東京弁護士会 |
| 事務所 | 長島・大野・常松法律事務所 |
| 所在地 | 東京都 |
| 弁護士登録 | 1992年(実務34年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 15件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、平川 雄士弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 近時の判例等にみる租税法の原理・原則
- 「金融商品取引法」入門(第1回)金融商品取引法の適用範囲
- 契約書実務における税務問題の落とし穴--税務リスクの適切な配分は法務の守備範囲である
- 結論の『正しさ』は法解釈の正しさなのか : モヤモヤが残る下級審確定判決を検証する
- 国際課税 租税条約の特典に関する実務上の諸問題
- 国際課税 タックス・ヘイブン対策税制上の諸問題 : 近時の争訟事例等と平成29年度改正後の実務
- 国際課税における最新の実務上の諸問題--租税法曹実務家の視点から
- 国際課税における実務上の最新の諸問題について
- 国際課税 バミューダ・デラウェアLPS事件の最高裁判決等と他事案への影響 : ケイマンLPSを用いた組織再編の係争事案等を題材として
- 国際取引にかかわる租税判例,裁決例の分析(2)年金プランにかかわる課税
ほか5件
この情報について
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