基本情報
| 弁護士登録番号 | 22659 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第一東京弁護士会 |
| 事務所 | 長島・大野・常松法律事務所 |
| 所在地 | 東京都 |
| 弁護士登録 | 1986年(実務40年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 17件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、小原 淳見弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 技術標準と特許--標準化活動に伴う日米における法的リスク(上)
- 技術標準と特許--標準化活動に伴う日米における法的リスク(下)
- 国際仲裁・新たな潮流 : 待ったなしのインフラ整備の必要性
- 国際仲裁での知財係争の戦い方 : 文書開示と秘密性を巡る実務対応と留意点
- 国際仲裁の国際標準
- 国際仲裁のよりよい活用を目指して : 仲裁地としての「日本」のポテンシャルとその活性化も見据えて(第2回)国際仲裁の賢い活用法(上)
- 国際仲裁のよりよい活用を目指して : 仲裁地としての「日本」のポテンシャルとその活性化も見据えて(第3回・完)国際仲裁の賢い活用法(下)
- 女性弁護士奮闘記(第1回)長島・大野・常松法律事務所 小原淳見氏
- 訴訟ファンドの海外動向と日本における可能性
- 仲裁人選びのポイントと仲裁人による開示義務・仲裁人忌避の基準 : IBAガイドライン
ほか7件
この情報について
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