基本情報
| 弁護士登録番号 | 37966 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第一東京弁護士会 |
| 所在地 | 東京都 |
| 弁護士登録 | 2005年(実務21年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 10件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、絹川 健一弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 英国が現代版「奴隷防止法」 企業に説明責任を課す
- 英国現代奴隷法の政府方針と改正案にみるサプライチェーンの透明化をめぐる国際的潮流
- 英国 : 財産・契約関係処理,整理解雇手当支払の検討
- 英贈収賄法 世界一厳しい英国の贈収賄法 日本の親会社が問われる刑事責任
- コラプションの民事的解決の試み 自主申告を中心とした英国の事件処理ガイドライン
- 実務刑事判例評釈(81)公職の候補者になろうとする者が、当該選挙に関せず、かつ、通常一般の社交の程度を超えない寄附をしたと認定された事例(東京高裁 平成11.10.15 判決)
- 実務刑事判例評釈(99)
- 日本から見た英国の法曹養成課程
- 平成17年度G8司法内務閣僚会合の概要
- 2010年英国贈収賄法が日本企業に及ぼす影響
この情報について
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