基本情報
| 弁護士登録番号 | 24569 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第一東京弁護士会 |
| 事務所 | アンダーソン・毛利・友常法律事務所外国法共同事業 |
| 所在地 | 東京都 |
| 弁護士登録 | 1989年(実務37年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 5件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、今津 幸子弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 今これが知りたいQ&A 経産省LGBTをめぐる最高裁判決を読む 性同一性障害で女性として働く職員のトイレ使用制限 裁量権の範囲を逸脱し権利の濫用で違法と判断 人事院の経産省による使用制限に係る判定を取り消す[2023.7.11第三小法廷]
- 海外から日本へ駐在する場合の準拠法・裁判管轄
- 改正育児介護休業法への対応とワークライフバランス
- 改正均等法により求められる企業のセクハラ対策
- 個別重要判例検討会(第1回)報告 : 専修大学事件(最二小判平成27年6月8日)について : 療養補償給付を受ける労働者は、労基法19条1項の適用(解雇制限解除)に関して、労基法81条にいう同法75条の規定によって療養補償を受ける労働者に含まれるか
この情報について
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