基本情報
| 弁護士登録番号 | 46085 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第一東京弁護士会 |
| 事務所 | アンダーソン・毛利・友常法律事務所外国法共同事業 |
| 所在地 | 東京都 |
| 弁護士登録 | 2012年(実務14年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 15件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、木川 和広弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 改正入管法の概要と新たな在留管理制度
- 改正法で新設 薬機法の誇大広告に対する課徴金・措置命令制度
- 規制緩和で変わるサプリメントの表示・広告 : 薬事法,景表法の相互関係
- 基礎から学ぶ 広告マーケティング法(第1回)広告マーケティング法の全体像
- 基礎から学ぶ 広告マーケティング法(第2回)薬機法の広告規制の基礎
- 基礎から学ぶ 広告マーケティング法(第4回)景品表示法と不正競争防止法の違い
- 基礎から学ぶ 広告マーケティング法(最終回)健康増進法に基づく食品の誇大広告規制と景品表示法・薬機法の関係
- 機能性表示食品制度の解説 : 規制緩和とその実務的対応
- 景品表示法に基づく措置命令を取り消した事案 : 糖質カット炊飯器事件(東京地判令和7年7月25日) : 消費者法
- サン・クロレラ最高裁判決で変わる「勧誘」と「広告」の境界線[平成29.1.24]
ほか5件
この情報について
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