基本情報
| 弁護士登録番号 | 17975 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第一東京弁護士会 |
| 事務所 | 家守昭光法律事務所 |
| 所在地 | 東京都 |
| 弁護士登録 | 1978年(実務48年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 19件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、家守 昭光弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- キーとなる渉外弁護士の役割と現場
- 日本における法務産業の欠如--資格信仰がもたらした日本的悲劇
- 米国ビジネス・ロー論文解説--グローバリゼーションの発信地アメリカの弁護士は何を考えているか?(第30回)敵対的買収防衛策肯定論(その26)
- 米国ビジネス・ロー論文解説--グローバリゼーションの発信地アメリカの弁護士は何を考えているか?(第31回)ゴーショップ条項(その1)
- 米国ビジネス・ロー論文解説--グローバリゼーションの発信地アメリカの弁護士は何を考えているか?(第32回)ゴーショップ条項(その2)
- 米国ビジネス・ロー論文解説--グローバリゼーションの発信地アメリカの弁護士は何を考えているか?(第2回)マーティン・リプトン的会社法観の進化
- 米国ビジネスロー論文解説--グローバリゼーションの発信地アメリカの弁護士は何を考えているか?(第3回)敵対的買収に対する防衛戦略(ユノカル判決の再吟味)
- 米国ビジネスロー論文解説--グローバリゼーションの発信地アメリカの弁護士は何を考えているか?(第4回)敵対的買収の積極的肯定論
- 米国ビジネス・ロー論文解説--グローバリゼーションの発信地アメリカの弁護士は何を考えているか?(第5回)敵対的買収防衛策肯定論
- 米国ビジネス・ロー論文解説--グローバリゼーションの発信地アメリカの弁護士は何を考えているか?(6)敵対的買収防衛策肯定論(その2)
ほか9件
この情報について
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