基本情報
| 弁護士登録番号 | 65564 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第一東京弁護士会 |
| 事務所 | 新丸の内総合法律事務所 |
| 所在地 | 東京都 |
| 弁護士登録 | 2025年(実務1年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 9件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、神村 昌通弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- <海外の刑事政策と日本>韓国における検事の不起訴処分に対する抗告制度について
- 刑事訴訟法及び検察審査会法の一部を改正する法律の概要等
- 新判例解説(284)虚偽の事実を内容とする脅迫文言によって財物を交付させたことにつき、恐喝罪が成立するとされた事例(東京地裁平成10.4.24判決)
- 犯罪被害者等基本法と犯罪被害者等基本計画
- 犯罪被害者保護のための二法の概要等
- 犯罪被害者保護のための二法の概要等
- 犯罪被害者保護のための二法の概要等
- 判例研究 事後強盗罪における反抗を抑圧すべき程度の暴行か否かの判断基準(裁判員裁判の下で)[大分地裁平成25.1.18判決,静岡地裁沼津支部平成24.7.5判決,千葉地裁平成21.9.18判決]
- 判例研究 PTSD(外傷後ストレス障害)を刑法にいう傷害に当たるとした最高裁決定[平成24.7.24]
この情報について
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