基本情報
| 弁護士登録番号 | 64192 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第一東京弁護士会 |
| 事務所 | 弁護士法人北浜法律事務所東京事務所 |
| 所在地 | 東京都 |
| 弁護士登録 | 2024年(実務2年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 11件 |
| 学術論文 | 16件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、大塲 亮太郎弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 改正外国弁護士法の概要--外国法事務弁護士による弁護士との共同経営自由化および弁護士の雇用解禁等(中)
- 外国法事務弁護士制度の改革状況
- 刑事判例研究(353)銀行法2条2項2号の「為替取引を行うこと」の意義(最高裁平成13.3.12決定)
- 刑事判例研究(363)債権管理回収業に関する特別措置法違反で検挙されて、有罪判決が宣告された事例(平成14.5.14大阪地裁判決)
- 刑事判例研究(368)盗品等の被害者を相手方とする盗品等有償処分あっせん罪の成否(最高裁平成14.7.1決定)
- 刑事判例研究(373)刑法110条1項にいう「公共の危険」の意義(最高裁平成15.4.14決定)
- 刑事判例研究(377)被害者の行為が介入したため因果関係が問題となった事例(最高裁平成15.7.16決定)
- 司法制度改革情報 「そうだ!日本司法支援センターがあった!!」を目指して--日本司法支援センターの設立準備状況について
- 諸外国における外国弁護士受入制度について
- 特別講座 総合法律支援法と住民への法的サービス・情報の提供(上)
ほか1件
学術論文(CiNii Research)
- 刑事判例研究(353)銀行法2条2項2号の「為替取引を行うこと」の意義(最高裁平成13.3.12決定)
- 外国法事務弁護士制度の改革状況
- 刑事判例研究(363)債権管理回収業に関する特別措置法違反で検挙されて、有罪判決が宣告された事例(平成14.5.14大阪地裁判決)
- 刑事判例研究(368)盗品等の被害者を相手方とする盗品等有償処分あっせん罪の成否(最高裁平成14.7.1決定)
- 子どもに伝える「法教育」(1)法は誰のもの?
- 諸外国における外国弁護士受入制度について
- 改正外国弁護士法の概要--外国法事務弁護士による弁護士との共同経営自由化および弁護士の雇用解禁等(中)
- 巻頭言 法文化を支える国民の意識を育むために
- 刑事判例研究(373)刑法110条1項にいう「公共の危険」の意義(最高裁平成15.4.14決定)
- 座談会 我が国における法教育の現状と展望
ほか6件
この情報について
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