基本情報
| 弁護士登録番号 | 50309 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第一東京弁護士会 |
| 事務所 | 長島・大野・常松法律事務所 |
| 所在地 | 東京都 |
| 弁護士登録 | 2015年(実務11年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 8件 |
| 学術論文 | 12件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、帰山 雄介弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 海外注目事例からみえてくる競争法実務の着眼点(第14回)欧州 : 高級化粧品のサプライヤーによるブランドイメージ保護を理由とする選択的流通と第三者プラットフォームでの販売の制限 Coty Germany GmbH v Parfumerie Akzente GmbH Court of Justice (6 December 2017), Case C-230/16
- トラブルを解決する 独禁法の道標(みちしるべ)2(第12回)販売地域制限 : 三光丸事件[東京地裁平成16.4.15判決]
- 独禁法事例速報 届出要件を満たさない企業結合審査で問題解消措置が講じられた事例[公取委令和元.10.24発表]
- ビッグデータと企業結合規制
- 持合先との連携が必要な場合も 株式持合解消に関する法的ポイント
- EU競争法における支配的地位搾取型濫用規制(上)
- EU競争法における支配的地位搾取型濫用規制(下)
- EUにおけるカルテル発覚後の損害賠償請求訴訟の実務
学術論文(CiNii Research)
- 米国最新動向と日本企業による活用を探る M&A契約での「逆解約違約金」条項のしくみとポイント
- 持合先との連携が必要な場合も 株式持合解消に関する法的ポイント
- EU競争法における支配的地位搾取型濫用規制(下)
- EU競争法における支配的地位搾取型濫用規制(上)
- EUにおけるカルテル発覚後の損害賠償請求訴訟の実務
- トラブルを解決する 独禁法の道標(みちしるべ)2(第12回)販売地域制限 : 三光丸事件[東京地裁平成16.4.15判決]
- ビッグデータと企業結合規制
- 海外注目事例からみえてくる競争法実務の着眼点(第14回)欧州 : 高級化粧品のサプライヤーによるブランドイメージ保護を理由とする選択的流通と第三者プラットフォームでの販売の制限 Coty Germany GmbH v Parfumerie Akzente GmbH Court of Justice (6 December 2017), Case C-230/16
- デジタルプラットフォームの法律問題(第2回)プラットフォーム上のデータの取扱い(1)知的財産権としての保護等とその限界および独占禁止法・競争法の適用
- 経営統合の効果と問題点 地域銀行の統合と独禁法上の課題 : 公取委の審査と特例法
ほか2件
この情報について
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