植村 立郎弁護士の実績データ

基本情報

弁護士登録番号44056
所属弁護士会第一東京弁護士会
事務所湯島綜合法律事務所
所在地東京都
弁護士登録2010年(実務16年)
掲載判例数0件
著書・論考6件
学術論文10件

判例データ

裁判所の公開判例データからは、植村 立郎弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。

著書・論考(国立国会図書館サーチ)

学術論文(CiNii Research)

  • 公衆浴場法2条2項,大阪府公衆浴場法施行条例2条の各規定と憲法22条1項(最判平成1.1.20)
  • 行政犯における故意の認定(事実認定に関する裁判例の総合的研究-24-)
  • 故意とその認定--行政犯における故意を中心に
  • 来日外国人の刑事事件と通訳--裁判の立場から
  • 裁判員制度への国民の理解と協力
  • 司法改革期における少年法に関する若干の考察--少年法37条の削除について
  • 司法改革期における少年法に関する若干の考察(その2)裁判例に見る少年法32条の4所定の抗告受理の申立てについて
  • ブック・レビュー 石井一正著『刑事実務証拠法〔第四版〕』
  • 実務現代刑事法(その1)
  • 判例講座 対話で学ぶ刑訴法判例(10)共同正犯の訴因と訴因変更の要否(最三小決平成13.4.11刑集55巻3号127頁)

この情報について

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