基本情報
| 弁護士登録番号 | 27866 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第一東京弁護士会 |
| 事務所 | 長島・大野・常松法律事務所 |
| 所在地 | 〒100-7036 東京都千代田区丸の内2-7-2 JPタワー |
| 弁護士登録 | 1994年(実務32年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 12件 |
| 学術論文 | 15件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、鐘ヶ江 洋祐弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 危機時に備え信用情報,取引・支払条件の確認を 海外企業の倒産と債権保全・回収
- 経営者保証ガイドラインに基づく弁済計画に保証人の主債務を組み込み、準則型私的整理手続によらずに当事者間の合意により弁済計画を成立させた事案
- シン・与信管理 : 金融実務のアップデートと担保法改正
- 譲渡担保新法107条2項の「別段の定め」と担保権者が負担すべき償還額
- 早期事業再生法により大きく変化する私的整理の実務 : 反対債権者がいる私的整理における債務者代理人弁護士の必要性と重要性
- 租税判例速報 強制執行による回収と給与支払者の源泉徴収義務[最判平成23.3.22]
- 展開講座 新連載のご執筆者から 倒産実務の基礎 : 債権者の視点で整理する
- 展開講座 倒産実務の基礎 : 債権者の視点で整理する(第1回)総論 : 本連載の趣旨及び債権者の視点
- 展開講座 倒産実務の基礎 : 債権者の視点で整理する(第2回)信用不安時の対応(1)弁済による回収,担保の取得と新たな与信
- 展開講座 倒産実務の基礎 : 債権者の視点で整理する(第3回)信用不安時の対応(2)相殺による回収
ほか2件
学術論文(CiNii Research)
- DIP型会社更生を検証する 1 Spansion Japan(2)DIP型会社更生における管財人と法律家アドバイザー
- 租税判例速報 強制執行による回収と給与支払者の源泉徴収義務[最判平成23.3.22]
- エルピーダ物語(第1回)エルピーダメモリのいわゆるDIP型会社更生手続 : 製造業で過去最大の法的事業再生手続を振り返って
- エルピーダ物語(第3回)エルピーダメモリの知的財産権をめぐる諸問題
- 経営者保証ガイドラインに基づく弁済計画に保証人の主債務を組み込み、準則型私的整理手続によらずに当事者間の合意により弁済計画を成立させた事案
- 展開講座 新連載のご執筆者から 倒産実務の基礎 : 債権者の視点で整理する
- 展開講座 倒産実務の基礎 : 債権者の視点で整理する(第1回)総論 : 本連載の趣旨及び債権者の視点
- 展開講座 倒産実務の基礎 : 債権者の視点で整理する(第2回)信用不安時の対応(1)弁済による回収,担保の取得と新たな与信
- 展開講座 倒産実務の基礎 : 債権者の視点で整理する(第3回)信用不安時の対応(2)相殺による回収
- 展開講座 倒産実務の基礎 : 債権者の視点で整理する(第4回)債務者による不当な資産の流出行為への対応
ほか5件
この情報について
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