基本情報
| 弁護士登録番号 | 15270 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第一東京弁護士会 |
| 所在地 | 東京都 |
| 弁護士登録 | 1973年(実務53年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 11件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、石津 廣司弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 個人情報の保護について
- 新型コロナウイルス感染症をめぐる裁判例
- 新公務員労働の実務問答 公務災害(脳出血) 東日本大震災の被災地支援のため派遣中に脳血管疾患で死亡した職員に係る公務外認定処分の適否について争われた裁判例(大阪高裁平成29年12月26日判決(原審大阪地裁平成29年2月6日判決))
- 新公務員労働の実務問答 職員団体に対する庁舎の目的外使用不許可処分の適否について争われた裁判例[大阪高裁平成27.6.2判決]
- 新 公務員労働の実務問答 人事管理上の新たな諸問題2シリーズ(4)任命権者の裁量判断の適否
- 新公務員労働の実務問答 精神疾患が影響した疑いのある非違行為 複数回にわたる窃盗行為に及んだことを理由としてされた懲戒免職処分の適否について争われた裁判例(東京地裁平成30年10月25日判決)
- 人事管理上の新たな諸問題5シリーズ(5)市等への債務等を滞納する職員への対応
- 人事行政と住民訴訟
- 組織的不祥事と懲戒処分(公益通報(内部告発)関係) 非違行為を行った後に内部告発をした者に対する懲戒免職処分の取消請求に関する裁判例[大阪地裁平成24.8.29判決]
- 多重債務者等問題職員への対応
ほか1件
この情報について
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