基本情報
| 弁護士登録番号 | 26560 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第一東京弁護士会 |
| 事務所 | シティユーワ法律事務所 |
| 所在地 | 東京都 |
| 弁護士登録 | 1992年(実務34年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 9件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、石井 輝久弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- インサイダー取引におけるバスケット条項の適用事例と論点--裁判例および課徴金事例の分析
- 動き出す消費者クラス・アクション制度 最近の消費者裁判例と集団的・画一的処理への適合性
- 監査役による独禁法コンプライアンス : 企業のアスピレーションと独占禁止法の視座を考える
- 基本判例
- 近時裁判例から導かれる 集団的訴訟制度の傾向とリスク対策
- 金融商品取引法と独占禁止法のエンフォースメントにおける交錯と展開(上)上場企業のコンプライアンスからの視点
- 金融商品取引法と独占禁止法のエンフォースメントにおける交錯と展開(下)上場企業のコンプライアンスからの視点
- 金融商品取引法における課徴金納付命令に関する審判事例の分析(上)インサイダー取引および虚偽記載事例等における事実認定と論点
- 金融商品取引法における課徴金納付命令に関する審判事例の分析(下)インサイダー取引および虚偽記載事例等における事実認定と論点
この情報について
本ページの情報は、裁判所が公開する判例データおよび日本弁護士連合会の公開情報に基づいて構成しています。掲載内容の訂正・削除のご依頼はこちらから承ります。