基本情報
| 弁護士登録番号 | 8807 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 大阪弁護士会 |
| 所在地 | 〒530-0042 大阪府大阪市北区天満橋1-8-10-1202 |
| 弁護士登録 | 1962年(実務64年) |
| 掲載判例数 | 11件 |
| 著書・論考 | 12件 |
| 学術論文 | 16件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、滝井朋子弁護士が代理人として記載されている事件を11件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 育成者権の確実なる保護に向けて : 種苗法改正への示唆
- 遺伝子組換発明と均等(大阪高裁判決平成8.3.29)
- 医薬品特許権の存続期間延長が認められなかった事例(東京高裁判決平成10.3.5)
- 旧実用新案法による実用新案の類否判定の基準
- コンピュータ・スクリーン表示の法的保護
- 最新判例批評 フィルム一体型カメラの使用済み品の再生と工業所有権侵害の有無(東京地決平成12.6.6)
- 座談会 女性弁護士大いに語る--長い目で見て将来を期待
- 出願過程での特許請求範囲の補正と契約への影響(最判平成5.10.19)
- 種苗法上の登録品種に属しないとされた事例(東京高裁判決平成9.2.27)
- 種苗法の国際比較(1)各国の植物品種保護制度
ほか2件
学術論文(CiNii Research)
- 種苗法の国際比較(5)ドイツ品種保護法上の新品種保護
- 知的財産と仲裁制度
- ドイツ従業者発明補償ガイドライン
- 2020年改正種苗法による指定国制度 育成品種の海外流出防止
- 旧実用新案法による実用新案の類否判定の基準
- ひと筆 新生児育児と父親--男性弁護士の育休取得のすすめ(part 2)
- 種苗法上の登録品種に属しないとされた事例(東京高裁判決平成9.2.27)
ほか6件
この情報について
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