基本情報
| 弁護士登録番号 | 28347 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 東京弁護士会 |
| 所在地 | 東京都 |
| 弁護士登録 | 1995年(実務31年) |
| 掲載判例数 | 1件 |
| 分野別の内訳 | 知的財産 1件 |
| 著書・論考 | 16件 |
| 学術論文 | 20件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、市橋 智峰弁護士が代理人として記載されている事件を1件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 改正特許法--実務家はこの改正をどうみるべきか
- 新幹線特許問題は繰り返されるのか
- 知的財産 4つの裁判例から学ぶ 知的財産契約でモメない方法
- 中国企業との技術契約における留意点
- 中国知的財産権訴訟判例紹介(第11回)[最高人民法院2009.1.15決定]
- 中国知的財産権訴訟判例紹介(第13回)技術移転契約における保証責任[河北省高級人民法院2011.6.16判決]
- 中国知的財産権訴訟判例紹介(第2回)転職後の発明(職務発明の帰属)[広東省高級人民法院2010.12.31判決]
- 中国知的財産権訴訟判例紹介(第3回)「自動車ハンドル錠」特許権侵害事件
- 中国知的財産権訴訟判例紹介(第4回)証拠の収集及び先使用権[広東省高級人民法院2010.12.31判決]
- 中国知的財産権訴訟判例紹介(第5回)技術標準に係る特許の権利行使[河北省高級人民法院2011.3.21判決]
ほか6件
学術論文(CiNii Research)
- 審判官に聞く : 電気編
- 中国の先使用権
- 営業秘密編
- 中国企業との技術契約における留意点
- 改正特許法--実務家はこの改正をどうみるべきか
- 新幹線特許問題は繰り返されるのか
- 中国知的財産権訴訟判例紹介(第11回)[最高人民法院2009.1.15決定]
- 中国の先使用権
- 中国における知財侵害のリスク : 中国で訴えられる現実
- 中国における著作権法とソフトウェア著作権の保護
ほか10件
この情報について
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