基本情報
| 弁護士登録番号 | 10942 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 東京弁護士会 |
| 事務所 | 住民センター法律事務所 |
| 所在地 | 東京都 |
| 弁護士登録 | 1966年(実務60年) |
| 掲載判例数 | 1件 |
| 分野別の内訳 | 民事 1件 |
| 著書・論考 | 12件 |
| 学術論文 | 10件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、五十嵐 二葉弁護士が代理人として記載されている事件を1件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 暗渠上の遊歩道は公道か?--袋地通行権請求事件(弁護始末記)
- 五十嵐二葉のゼミナール 日本の刑事裁判の病弊をあらわす足利事件
- 追いつめられる言論・表現の自由(2)鼎談 メディア規制の背後に何があるか(下)
- オウム事件裁判とメディア--公判報道のゆがみをさらに広げるな
- オウム事件による刑事手続の歪曲
- 開示制度が司法改革の性格を決める
- 可視化の現段階と必要な弁護活動
- 韓国における法曹一元制度の現状 勾留・保釈を実務から変えよう
- 監獄法改正の必要性と課題
- 巻頭論文 改革の名に値する刑事手続のための最低限の改革点
ほか2件
学術論文(CiNii Research)
- なぜ「刑事留置場」が必要か
- 法と実態の乖離にみる日本の行刑法--「監獄法改正の骨子となる要綱」の一断面
- 刑訴法三九条三項の比較的考察--捜査官による接見制限の特異性
- 人を「鳥篭」に入れ続ける功利主義への疑問--監獄法改正にひそむ汚点
- 警察拘禁施設法(留置施設法)の現時点での問題点
- 代用監獄と留置施設法--警察国家への急カーブか(論壇)
- 治安国家へのはずみをつける拘禁二法案--留置施設法,刑事施設法
- 拘禁二法の「要綱」からの逸脱とその意味するもの--ジュリスト鈴木矯正局長発言を中心に
- 「ビデオ時代」の刑事裁判と自白
- 拘禁二法--何が侵されるのか--今国会の上程は見送られたが…
この情報について
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