基本情報
| 弁護士登録番号 | 16725 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 東京弁護士会 |
| 事務所 | 東京法律事務所 |
| 所在地 | 東京都 |
| 弁護士登録 | 1976年(実務50年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 12件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、小部 正治弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 指定管理者移行に伴う分限免職の動向 : 2つの裁判例からの検討[水戸地裁平成24.11.29判決,松山地裁平成26.2.27判決]
- 専修大学事件 : 労災受給中の患者を解雇することは可能か[最高裁第二小法廷2015.6.8判決]
- 全医労不利益・雇止め是正裁判について
- 働き続けられる介護労働を確立するために
- 弁護団レポート 自治労連弁護団 すべての自治体で公契約条例の制定を
- 弁護団レポート/自治労連弁護団 ホームヘルパーの要求と権利
- 労災受給者に対する打切補償解雇は違法
- 労働者派遣黒書
- 労働弁護士からみた労働組合運動 : 保守反動化に対抗する労働組合運動の構築
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ほか2件
この情報について
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