基本情報
| 弁護士登録番号 | 23428 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 東京弁護士会 |
| 事務所 | 希望法律事務所 |
| 所在地 | 東京都立川市柴崎町3-6-19 勇和ビル3階 |
| 弁護士登録 | 1987年(実務39年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 9件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、嘉多山 宗弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 研究会を終えて「平均的な損害」の意義とその主張立証責任
- 憲法学からみた最高裁判所裁判官(4)「理想」の追求とその行方 : 入江俊郎
- 憲法訴訟の醸成 : 実務と学説が導く可能性(4)憲法裁判における裁判所と当事者の役割分担
- 謝罪広告事件最高裁判決・入江意見を再読する : 「納得ずくの民主主義」と「匹夫の志」
- 創価大学法科大学院における要件事実教育の実情(2)
- 創価大学法科大学院における要件事実教育の実状--民事法総合1以外の授業について
- 創価大学法科大学院における民法・民事訴訟法分野の演習
- 統治構造において司法権が果たすべき役割(第5回)砂川事件最高裁判決の形成過程と今日的意義 : 入江俊郎の「統治行為論」を分析軸として[1959.12.16,1960.6.8]
- 動揺する報道基準と触法事件報道の問題点
この情報について
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