基本情報
| 弁護士登録番号 | 14818 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 東京弁護士会 |
| 事務所 | 河野・川村・曽我法律事務所 |
| 所在地 | 東京都 |
| 弁護士登録 | 1973年(実務53年) |
| 掲載判例数 | 1件 |
| 分野別の内訳 | 知的財産 1件 |
| 著書・論考 | 13件 |
| 学術論文 | 11件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、河野 玄逸弁護士が代理人として記載されている事件を1件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 会社法制の現代化と地域金融機関
- 仮称「民事再生手続」(新再建型手続)と抵当権の物上代位
- 協同組合運動になぜコンプライアンスが求められるのか--守りから攻めのコンプライアンスへ
- 金融判例の最新動向 損失補償及び預金捕捉をめぐる2つの判例[最二小決平成19.9.21,東京地判平成19.3.29]
- ケース・スタディにみる会社更生法による事業再生と担保権
- ケース・スタディにみる民事再生法による事業再生と担保権
- 債権管理ツールとしての電子登録債権
- 債権者からみた民事再生手続(仮称)
- 債権者のための会社更生法入門--会社更生法とは何か--私権制限を伴う有事立法である
- 債権者のための会社更生法入門(3)更生手続の基本スキーム(その1)
ほか3件
学術論文(CiNii Research)
- INTERVIEW 弁護士 河野玄逸氏に聞く 地方銀行の営業に学ぶ商道徳と法務的発想
- 債権法改正をめぐる動き
- 流動資産譲渡担保の管理・実行と法的留意点
- 会社法制の現代化と地域金融機関
- ケース・スタディにみる民事再生法による事業再生と担保権
- <座談会>新しい保証制度と金融実務(下)
- ケース・スタディにみる会社更生法による事業再生と担保権
- 資産デフレと滌除制度の再検討--執行・破産実務の視点から(現代担保法研究会-10-)
- 地域金融機関における債権保全回収対策(3)取引先の民事再生への対処
- 地域金融機関における債権保全回収対策(1)支払停止と債権保全
ほか1件
この情報について
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