基本情報
| 弁護士登録番号 | 31706 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 東京弁護士会 |
| 事務所 | 蔵元国際法律事務所 |
| 所在地 | 東京都中央区新川1-3-21 BIZ SMART茅場町5階 |
| 弁護士登録 | 1999年(実務27年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 9件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、蔵元 左近弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 改正会社法施行規則およびコーポレートガバナンス・コード下におけるグローバル・コンプライアンス体制の整備 : 監査役会設置会社の視点から
- グローバル・コンプライアンス体制の強化プラン
- コーポレートガバナンスの現在地2024(4)ビジネスと人権対話救済機構(JaCER)の取組みと日本企業への示唆
- 最新クロスボーダー紛争実務戦略シリーズ(第42回)アウトバウンドM&Aにおけるコンプライアンス・デューデリジェンスとその課題
- ステークホルダー経営のエンジン : 経営層・実務家に必要な思考法(第5回)「ステークホルダー経営」とは何か?
- ステークホルダー経営のエンジン : 経営層・実務家に必要な思考法(第6回・完)ステークホルダー経営のエンジン(推進者)となるべき者は誰か?
- ステークホルダー対応の最前線(第1回)コーポレートガバナンス/CSRに関する国際的規範・基準の近時の重要な動向
- ステークホルダー対応の最前線(第2回)企業とステークホルダーとの間の紛争処理(苦情処理)メカニズムの現状と課題
- ステークホルダー対応の最前線(第4回)「責任あるサプライチェーン」に関する各国の法令の最近の動向(上)英国「現代の奴隷制法2015」(Modern Slavery Act 2015)の内容および実務上の留意点を中心に
この情報について
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