基本情報
| 弁護士登録番号 | 36690 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 東京弁護士会 |
| 所在地 | 東京都 |
| 弁護士登録 | 2004年(実務22年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 8件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、秋元 奈穂子弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- アメリカにおける情報開示規制と営利的言論の法理
- 英米法研究(第102回)ローパー・ブライト対合衆国商務長官事件 : 米国連邦最高裁2024年6月28日判決 : Loper Bright Enterprises v. Raimondo, 603 U.S. _ (2024)
- 英米法研究(第90回)州裁判所における主権免責 : Franchise Tax Board of California v. Hyatt, 139 S.Ct. 1485 (2019)
- 英米法研究(第94回)労働者に対するワクチン接種の間接的義務付け : 米国連邦最高裁判所2022年1月13日判決 : NFIB v. OSHA, 142 S.Ct. 661 (2022)
- 公衆衛生上の緊急事態におけるワクチン : 民事免責と被害補償
- 国際取引法学会〈研究報告〉(209)規制の緩和か予測可能性の喪失か? : アメリカ最高裁が主導する行政国家からの後退
- 私人の提起する訴訟の役割(未来志向で学ぶ外国法:アメリカ)
- 州裁判所における主権免責 Franchise Tax Board of California v. Hyatt, 139 S.Ct. 1485 (2019)
この情報について
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