基本情報
| 弁護士登録番号 | 20725 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 東京弁護士会 |
| 事務所 | ベーカー&マッケンジー法律事務所外国法共同事業 |
| 所在地 | 東京都 |
| 弁護士登録 | 1982年(実務44年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 4件 |
| 学術論文 | 14件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、江口 直明弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
注: 同姓同名の弁護士が他に1名登録されています。以下の著作・論文は氏名の一致により収集したもので、本人のものと確定したわけではありません。
学術論文(CiNii Research)
注: 同姓同名の弁護士が他に1名登録されています。以下の著作・論文は氏名の一致により収集したもので、本人のものと確定したわけではありません。
- 国際契約の留意点
- 日本におけるプロジェクト・ファイナンスの法律的側面(上)
- 日本におけるプロジェクト・ファイナンスの法律的側面(中)
- 日本におけるプロジェクト・ファイナンスの法律的側面
- 日本におけるMBOファイナンスの法律的側面(上)--優先/劣後ローン債権者間のリスク分配の観点から
- 日本におけるMBOファイナンスの法律的側面(下)優先/劣後ローン債権者間のリスク分配の観点から
- 金融機関をとりまく環境のなかで法務を考える(6)PFIへの取組みのススメ(上)プロジェクト・ファイナンスの地方銀行にとってのメリットと注意点
- 金融機関をとりまく環境のなかで法務を考える(第7回)PFIへの取組みのススメ(下)プロジェクト・ファイナンスの地方銀行にとってのメリットと注意点
- 法律面の課題、東京青山・青木法律事務所のPFIの取り組み
- 日本におけるPFIの活用の概況と法的諸問題
ほか4件
この情報について
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