榎本 一久弁護士の実績データ

基本情報

弁護士登録番号36420
所属弁護士会東京弁護士会
事務所弁護士法人東京表参道法律会計事務所
所在地東京都渋谷区神宮前4-3-15 東京セントラル表参道515・516
弁護士登録2004年(実務22年)
掲載判例数0件
学術論文12件

判例データ

裁判所の公開判例データからは、榎本 一久弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。

学術論文(CiNii Research)

  • ゴルフ場事件判例セミナー(126)預託金据置期間延長決議の有効性を認めた新判例(1)東京地裁平成12.12.19判決他(春日居ゴルフ倶楽部事件)〔含 判決全文〕
  • ゴルフ場事件判例セミナー(127)預託金据置期間延長決議の有効性を認めた新判例(2)東京地裁平成12.12.19判決(春日居ゴルフ倶楽部事件)
  • ゴルフ場事件判例セミナー(128)預託金据置期間延長決議の有効性を認めた新判例について(3)(浦和地裁越谷支部判決平成13.2.13)(東通ロイヤルカントリークラブ事件)
  • ゴルフ場事件判例セミナー(129)理事会承認を経ずに譲り受けた会員権の返還請求を認めた判例(1)(大阪高裁 平成13.1.30 判決)
  • ゴルフ場事件判例セミナー(130)理事会承認を経ずに譲り受けた会員権の返還請求を認めた判例(2)(大阪高裁平成13.1.30判決)
  • ゴルフ場事件判例セミナー(130)理事会承認を経ずに譲り受けた会員権の返還請求を認めた判例(3)(大阪高裁平成13.1.30判決)
  • ゴルフ場事件判例セミナー(131)ゴルフ場経営会社が新会社設立し営業譲渡したのは詐害行為とした判例--東京地裁平成11年(ワ)第89号事件(ルーデンスカントリークラブ事件)(1)
  • ゴルフ場事件判例セミナー(132)ゴルフ場経営会社が新会社設立し営業譲渡したのは詐害行為とした判例(東京地裁平成11年(ワ)第89号事件(ルーデンスカントリークラブ事件))(2)
  • ゴルフ場事件判例セミナー(133)ゆったりプレーする権利を奪われたと、事業者の債務不履行を訴えた事例(東京地裁平成10年(ワ)第28846号事件(美浦ゴルフ倶楽部事件))(1)
  • ゴルフ場事件判例セミナー(134)ゆったりプレーする権利を奪われたと、事業者の債務不履行を訴えた事例(東京地裁平成10年(ワ)第28846号事件(美浦ゴルフ倶楽部事件))(2)

ほか2件

この情報について

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