基本情報
| 弁護士登録番号 | 21096 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 東京弁護士会 |
| 事務所 | 木下・大石法律事務所 |
| 所在地 | 〒104-0041 東京都中央区新富1-3-9 須藤ビル2階 |
| 弁護士登録 | 1983年(実務43年) |
| 掲載判例数 | 1件 |
| 著書・論考 | 9件 |
| 学術論文 | 10件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、大石 剛一郎弁護士が代理人として記載されている事件を1件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- いじめ事件における法的責任について
- かわさき障がい者権利擁護センターの法人後見活動から、適切な後見人等の選任・交代について考える
- 現場からのレポート 札幌育成園裁判報告--施設による入所者の年金「横領」・作業収益「不当領得」を断ずる
- 現場からのレポート 水戸事件1997年3月28日刑事判決報告
- 「障害者」の権利擁護システム構築の課題
- 精神科医療の事件ファイル(第6回)東金事件メモ--知的障害・発達障害のある人の事件と日本の現行刑事司法手続の問題点
- 精神科医療の事件ファイル(7)東金事件裁判レポート
- 知的障害のある人に対する捜査・起訴の違法性を認定--宇都宮知的障害者冤罪事件・宇都宮地裁判決(平成20.2.28、賃社1469号=本誌[賃金と社会保障])の意義
- 知的障害・発達障害者が被告となった刑事事件から
学術論文(CiNii Research)
- 精神科医療の事件ファイル(7)東金事件裁判レポート
- 知的障害・発達障害者が被告となった刑事事件から
- 現場からのレポート 水戸事件1997年3月28日刑事判決報告
- いじめ事件における法的責任について
- 現場からのレポート 札幌育成園裁判報告--施設による入所者の年金「横領」・作業収益「不当領得」を断ずる
- 座談会 浅草レッサーパンダ事件--自閉症と裁判をめぐって
- 「障害者」の権利擁護システム構築の課題
- 精神科医療の事件ファイル(第6回)東金事件メモ--知的障害・発達障害のある人の事件と日本の現行刑事司法手続の問題点
- かわさき障がい者権利擁護センターの法人後見活動から、適切な後見人等の選任・交代について考える
- 知的障害のある人に対する捜査・起訴の違法性を認定--宇都宮知的障害者冤罪事件・宇都宮地裁判決(平成20.2.28、賃社1469号=本誌[賃金と社会保障])の意義
この情報について
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