基本情報
| 弁護士登録番号 | 17078 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 東京弁護士会 |
| 事務所 | 東京中央法律事務所 |
| 所在地 | 〒160-0022 東京都新宿区新宿1-9-5 新宿御苑さくらビル3階 |
| 弁護士登録 | 1976年(実務50年) |
| 掲載判例数 | 4件 |
| 分野別の内訳 | 知的財産 1件、民事 3件 |
| 著書・論考 | 13件 |
| 学術論文 | 16件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、加藤文也弁護士が代理人として記載されている事件を4件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 家永教科書裁判第1次訴訟高裁判決の内容とその問題点
- 教育権は誰のもの 家永教科書裁判の現代的意義
- 教育判例の分析
- 憲法と戦後民主主義教育の実質・強化のために--東京・教育の自由訴訟と「魂の自由」
- 憲法判例ができるまで : 判決文に書かれない弁護士の努力と工夫(第10回)予防訴訟(国歌斉唱義務不存在確認等請求訴訟)
- 国歌斉唱義務不存在確認等請求訴訟(予防訴訟) : 最高裁判決の内容とその問題点について
- 最高裁での再逆転をめざして--国歌斉唱義務不存在確認等請求訴訟(予防訴訟)東京高裁平成23.1.28判決の内容と問題点
- 司法修習制度の現状と問題点
- 証拠裁判主義について--違法収集証拠排除法則と証拠開示問題を中心に
- 重要局面を迎えた第1次教科書訴訟
ほか3件
学術論文(CiNii Research)
- 「日の丸・君が代」強制に抗う--「予防訴訟」弁護団事務局長・加藤文也氏に聞く 被処分者の会 近藤徹さん、池田幹子さん、鈴木毅さん
- 司法修習制度の現状と問題点
- 講演 日本国憲法の50年
- 日本国憲法制定50年と憲法の平和主義の意義
- 討論 教育裁判と教育法学
- 重要局面を迎えた第1次教科書訴訟
- 討論 安倍政権下の教員法制改革
- 報告 教科書訴訟の現状と課題
- 第2次教科書訴訟差戻審の争点と成果
- 教育権は誰のもの 家永教科書裁判の現代的意義
ほか6件
この情報について
本ページの情報は、裁判所が公開する判例データおよび日本弁護士連合会の公開情報に基づいて構成しています。掲載内容の訂正・削除のご依頼はこちらから承ります。