基本情報
| 弁護士登録番号 | 15674 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 大阪弁護士会 |
| 事務所 | 植田勝博法律事務所 |
| 所在地 | 〒530-0047 大阪府大阪市北区西天満6-7-4 大阪弁護士ビル4階 |
| 弁護士登録 | 1974年(実務52年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 12件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、植田 勝博弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
注: 同姓同名の弁護士が他に1名登録されています。以下の著作・論文は氏名の一致により収集したもので、本人のものと確定したわけではありません。
- アイフル継続取引の審理なし裁判
- 大阪地裁・借地借家法の崩壊 生活の基盤、人生の基盤の住居を奪う裁判所
- 改正動物愛護法の内容の紹介
- 京都市・野良猫餌やり禁止条例と野良猫保護 : 今みんなで考える問題・猫餌やり禁止 殺処分の新たな形
- 「京都市マナー等条例・施行規則、要綱」の内容 : 野良猫餌やりの禁止条例の廃止を求める
- 京都地裁平29.3.23判決・評論 野良猫餌やりの妨害・損害賠償を認める
- 競落人不動産業者の借家人に対する立退訴訟に即時立退を命じた判決(仮執行宣言付建物明渡) : 司法の崩壊
- 行政のヤミの中での違法な殺処分(遺失物法、動物愛護法35条違反) 動物殺処分を公表しないことに反対する意見書
- 暮らしの焦点 なぜ違法な年金担保融資が放置されるのか
- 警察の遺失動物の不適切の公示、遺失動物、遺棄動物に対する違法
ほか2件
この情報について
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