基本情報
| 弁護士登録番号 | 64185 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第一東京弁護士会 |
| 事務所 | 西村あさひ法律事務所・外国法共同事業 |
| 所在地 | 東京都 |
| 弁護士登録 | 2024年(実務2年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 5件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、落合 義和弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 刑事訴訟法等の一部を改正する法律(平成16年法律第62号)について(3)
- 刑事判例研究(382)業として金銭の貸付けを行う場合においては、各利息受領契約締結行為ごとに出資の受入れ、預り金及び金利等の取締りに関する法律第5条第2項(平成15年法律第136号による改正前のもの)違反の罪が成立し、それらは併合罪の関係に立つと解するのが相当との判示がなされた事例(名古屋高裁平成16.6.16判決)
- 刑事判例研究(386)相場操縦罪における没収・追徴の範囲(東京高裁平成16.7.14判決)
- 国選弁護人制度の整備
- 実務刑事判例評釈(39)恐喝と傷害を混合包括一罪と認定した上,中途から本件犯行に加担した者に,共同正犯として犯行全体について罪責を負うとされた事例(東京高裁判決平成8.9.4)
この情報について
本ページの情報は、裁判所が公開する判例データおよび日本弁護士連合会の公開情報に基づいて構成しています。掲載内容の訂正・削除のご依頼はこちらから承ります。