基本情報
| 弁護士登録番号 | 39697 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第二東京弁護士会 |
| 事務所 | 松尾国際法律事務所 |
| 所在地 | 〒107-0052東京都港区赤坂5-4-11 ポルトボヌール302 |
| 弁護士登録 | 2007年(実務19年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 10件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、松尾 直彦弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- アメリカの銀行持株会社法制とFHCの業務範囲 : 金融業務と結びつきのある「補完業務」の展開が可能に
- 暗号資産規制と情報利活用を巡る改正法案の読み方 : 利用者保護の観点から、金商法中心の規制に再編
- 医療機関債を金商法上の「有価証券」に 医療機関債の現状と金商法の指定に向けた動き : 投資者保護・普及促進の観点からも金商法上の「有価証券」に
- 英国FSAの懺悔と「強烈な規制監督」宣言
- 大杉論文へのコメント 「公開会社法」構想の意義と展望
- 会社法制見直しの論点(2)公開会社法制と金融商品取引法
- 確定拠出年金制度と金融商品取引法
- 巻頭インタビュー 金融商品取引法で「横断化・柔軟化・公正化・厳正化」を図る--金融庁 総務企画局市場課 金融商品取引法令準備室長 松尾直彦氏
- 巻頭インタビュー 金融庁に聞く「金融商品取引法制が求める投資性商品の販売方法」
- 「監督の手段」へと回帰する金融庁検査 : 検査官の専門性を維持し「検査力」の金融分野以外への活用も
この情報について
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