基本情報
| 弁護士登録番号 | 19251 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第一東京弁護士会 |
| 事務所 | 第一芙蓉法律事務所 |
| 所在地 | 東京都 |
| 弁護士登録 | 1980年(実務46年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 9件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、木下 潮音弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 安全配慮義務(生徒等からの暴力) 市立中学校の教員が生徒からの暴力により負傷した傷害事件について、その発生及び事件後直ちに転任させなかったこと等が安全配慮義務違反に該当するか否かが争われた裁判例(損害賠償請求事件大阪地裁令和3年11月24日判決(平成31年(ワ)第1870号判例自治488号38頁、LLI/DB判例秘書L07651111)
- 解雇・退職をめぐる最近の動向 : 使用者側弁護士の立場から
- 改正雇用機会均等とコンプライアンス--セクシュアルハラスメント防止の問題を中心に
- 「改正男女雇用機会均等法」は「働き方」改革の第一歩
- 改正パートタイム労働法・労働契約法の要点
- 改正労働3法施行後の最新企業動向と改正法の戦略的活用
- 「期間雇用者と期間満了による雇用の終了,反復更新後の雇止め」に関する判例について
- 企業を悩ます労働関係法務の最新問題(第1回)改正男女雇用機会均等法で求められるセクハラ対策
- 企業を悩ます労働関係法務の最新問題(第2回)職場におけるメンタルヘルスへの取組み--心の健康問題による休業者の職場復帰の判断と方法
この情報について
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