基本情報
| 弁護士登録番号 | 38825 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第二東京弁護士会 |
| 事務所 | アンダーソン・毛利・友常法律事務所外国法共同事業 |
| 所在地 | 〒100-8136 東京都千代田区大手町1-1-1 大手町パークビルディング |
| 弁護士登録 | 2006年(実務20年) |
| 掲載判例数 | 3件 |
| 分野別の内訳 | 知的財産 3件 |
| 著書・論考 | 6件 |
| 学術論文 | 11件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、後藤未来弁護士が代理人として記載されている事件を3件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 海外情報 スマートフォンの構成部分に係るデザイン特許の侵害に関し,スマートフォン製品全体の利益額を基準に3億9900万ドルの賠償を命じた原判決を破棄した米国連邦最高裁判決[2016.12.6]
- 知財法務の勘所Q&A(第6回)特許権の消尽に関する最近の米国連邦最高裁判決について[2017.5.30]
- 知財法務の勘所Q&A(第79回)欧州委員会による標準必須特許に関する規則案及び特許の強制実施権に関する規則案について
- 知財法務の勘所Q&A(第86回)AIにより出力された技術情報と「発明」
- 知財法務の勘所Q&A(第93回)欧州統一特許裁判所(UPC)と国内裁判所の二重管轄に関するUPC控訴裁判所による重要判決
- 中国最高人民法院の指導的案例にみる専利権の保護範囲の確定
学術論文(CiNii Research)
- 知財法務の勘所Q&A(第86回)AIにより出力された技術情報と「発明」
- 知財法務の勘所Q&A(第105回)標準必須特許を巡る紛争の近年の動向
- 中国における日本の地名の商標登録出願の実態と対策
- 知財法務の勘所Q&A(第6回)特許権の消尽に関する最近の米国連邦最高裁判決について[2017.5.30]
- 知財法務の勘所Q&A(第66回)欧州単一特許・統一特許裁判所制度と日本企業の実務対応(後編)
- 知財法務の勘所Q&A(第65回)欧州単一特許・統一特許裁判所制度と日本企業の実務対応(前編)
- 中国最高人民法院の指導的案例にみる専利権の保護範囲の確定
- 知財法務の勘所Q&A(第79回)欧州委員会による標準必須特許に関する規則案及び特許の強制実施権に関する規則案について
- 知財法務の勘所Q&A(第93回)欧州統一特許裁判所(UPC)と国内裁判所の二重管轄に関するUPC控訴裁判所による重要判決
- 知財法務の勘所Q&A(第67回)ブレクジット後のEU・英国における商標保護の動向(前編)
ほか1件
この情報について
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