基本情報
| 弁護士登録番号 | 22254 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第二東京弁護士会 |
| 事務所 | 丸の内総合法律事務所 |
| 所在地 | 〒100-0005東京都千代田区丸の内2-2-1 岸本ビル815区 |
| 弁護士登録 | 1985年(実務41年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 8件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、中野 明安弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 過去の裁判事例から読み解く : 安全配慮義務の盲点
- 巻頭インタビュー 企業に求められる最低限の危機管理 : 七十七銀行女川支店、日和幼稚園判決から見る企業防災の規範 : 丸の内総合法律事務所 パートナー弁護士 中野明安氏
- 企業の防災対策に向けて押さえたい 法制度・判例等と実務 : 東日本大震災以降の新法・改正法,安全配慮義務を巡る判例等を踏まえて
- 帰宅困難者対策条例の法的課題と企業の努力義務
- 帰宅困難者対策における事業者の法的留意点 : 事業者の懸念を払拭し一時滞在施設の確保に向けて
- 緊急時に備えるために… 企業法務から考える災害対策
- 交通企業のリスク管理(事業継続計画)はだれのために行うのか--今般の新型インフルエンザ(H1N1)対策を中心とした法的考察
- 国際交流事業における大学の安全配慮義務 : 各種裁判例・各大学の取り組みを参考に
この情報について
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