基本情報
| 弁護士登録番号 | 28110 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第一東京弁護士会 |
| 事務所 | 弁護士法人瓜生・糸賀法律事務所 |
| 所在地 | 〒107-6036 東京都港区赤坂1-12-32 アーク森ビル36階 |
| 弁護士登録 | 1995年(実務31年) |
| 掲載判例数 | 2件 |
| 分野別の内訳 | 知的財産 2件 |
| 著書・論考 | 14件 |
| 学術論文 | 20件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、宍戸一樹弁護士が代理人として記載されている事件を2件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- アジア新興国における紛争解決制度及びその最新実務(1)序文 : 連載にあたって
- アジア新興国における紛争解決制度及びその最新実務(2)インドにおける紛争解決 : 訴訟手続の洞察
- アジア新興国における紛争解決制度及びその最新実務(3)インドの裁判外紛争解決制度
- アジア新興国における紛争解決制度及びその最新実務(4)パキスタンにおける商事紛争の解決
- アジア新興国における紛争解決制度及びその最新実務(5)スリランカの司法制度と紛争解決制度
- アジア新興国における紛争解決制度及びその最新実務(7)バングラデシュの裁判外紛争解決制度の概要
- アジア新興国における紛争解決制度及びその最新実務(6)バングラデシュの司法制度と民事裁判手続
- アジア新興国における紛争解決制度及びその最新実務(8)ベトナムにおける商事紛争の解決に関する最新動向
- アジア新興国における紛争解決制度及びその最新実務(9)フィリピンにおける紛争解決 : 最新動向と日本投資家への影響
- アジア新興国における紛争解決制度及びその最新実務(10)フィリピンの仲裁法、規則、及び判例に関する最新の情報
ほか4件
学術論文(CiNii Research)
- アジア法務の現状と課題
- わが国におけるドーピング紛争仲裁について
- 台湾におけるM&A法制の概要と特徴
- デジタル社会とデータ保護
- 中国及び近隣諸国の個人情報保護法(第5回)台湾
- オリンピック・パラリンピックから考えるスポーツと法(第5回)アンチ・ドーピング
- 中国における仲裁
- 技術情報の流出とその対応策について
- 日本企業による対フィリピン投資に関する法制度
- 台湾の法制度の特徴と紛争解決 : 企業法務担当者・実務家のための実務的観点から
ほか10件
この情報について
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