基本情報
| 弁護士登録番号 | 23159 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第二東京弁護士会 |
| 事務所 | DT弁護士法人 |
| 所在地 | 〒100-0005 東京都千代田区丸の内3-3-1 新東京ビル |
| 弁護士登録 | 1986年(実務40年) |
| 掲載判例数 | 6件 |
| 著書・論考 | 16件 |
| 学術論文 | 19件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、菅尋史弁護士が代理人として記載されている事件を6件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 営業秘密侵害罪に関する不正競争防止法の改正
- 営業秘密・ライセンス契約の取扱い
- 会社法制の現代化とM&Aに与える影響(上)
- 会社法制の現代化とM&Aに与える影響(下)
- 共同研究開発契約、秘密保持契約を巡る実務上の注意点
- 権利の帰属はどうする? 会社分割における知的財産権の処理
- 知っておきたい主要判決(31)「ピーターラビット」不正競争仮処分申立事件(ライセンシーによるキャラクター名の商標登録とライセンス契約終了後の不正競争行為) 東京地判 H12(ヨ)22063号 平成13.12.7
- 事業の移転が簡単になった! Q&A 会社分割制度の基礎知識と活用方法
- 重要裁判例を踏まえた システム開発契約を巡る実務上の注意点
- 知っておきたい主要判決31 : 「ピーターラビット」不正競争仮処分申立事件(ライセンシーによるキャラクター名の商標登録とライセンス契約終了後の不正競争行為)東京地判H12(ヨ)22063号H13.12.7
ほか6件
学術論文(CiNii Research)
- 知っておきたい主要判決31 : 「ピーターラビット」不正競争仮処分申立事件(ライセンシーによるキャラクター名の商標登録とライセンス契約終了後の不正競争行為)東京地判H12(ヨ)22063号H13.12.7
- 持株会社制度の現状と課題
- 権利の帰属はどうする? 会社分割における知的財産権の処理
- NDA(秘密保持契約)
- 会社法制の現代化とM&Aに与える影響(下)
- 会社法制の現代化とM&Aに与える影響(上)
- 営業秘密・ライセンス契約の取扱い
- 営業秘密侵害罪に関する不正競争防止法の改正
- 米国のパテントトロール・NPE対策 : 米国特許法改正の影響を踏まえて
- 共同研究開発契約、秘密保持契約を巡る実務上の注意点
ほか9件
この情報について
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