基本情報
| 弁護士登録番号 | 25557 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 東京弁護士会 |
| 事務所 | 荒井東京法律事務所 |
| 所在地 | 〒102-0076 東京都千代田区五番町12-4 五番町コートビル1階 |
| 弁護士登録 | 1990年(実務36年) |
| 掲載判例数 | 7件 |
| 分野別の内訳 | 知的財産 6件、民事 1件 |
| 著書・論考 | 11件 |
| 学術論文 | 11件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、荒井俊行弁護士が代理人として記載されている事件を7件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 改正民法を考える(1)成立した改正民法の基底にある法理の確認
- 改正民法について考える(2)詐害行為取消権の規律をめぐって
- 快人快説 法的観点からみたDNAR指示の根拠に関する一考察-医療倫理の4原則をふまえて
- 各国の相続税制について
- 金融緩和期の不動産市場を考えるにあたっての覚書 : 主として金融機関の規制強化の視点から
- 金融商品取引法から宅地建物取引業法の在り方を考える(第1回)
- 金融商品取引法から宅地建物取引業法の在り方を考える(第2回)金商法の規制対象とその内容 : 宅建業法への適用可能性を考慮しながら
- 金融商品取引法から宅地建物取引業法の在り方を考える(第3回)金商法から宅建業法が学ぶべきもの
- 金融商品取引法から宅地建物取引業法の在り方を考える(第4回)
- 考察と対処 法律家の立場から 医療現場における患者による暴力
ほか1件
学術論文(CiNii Research)
- 各国の相続税制について
- 看護行為に関する正当業務行為性の判断基準 : 「北九州爪ケア事件」控訴審判決(福岡高裁平成22年9月16日判決)について
- 快人快説 法的観点からみたDNAR指示の根拠に関する一考察-医療倫理の4原則をふまえて
- 民法要綱仮案に関するノート(1)
- 民法改正要綱仮案に関するノート(2)
- 民法(債権関係)改正要綱に関するノート(3)
- 民法(債権関係)改正案に関するノート(5)組合契約
- 配偶者居住権の創設等改正相続法の概要
- 高水準が続く中国の債務残高の動向について
- 信託法を概観する(1)リバースモーゲージでの活用のために
ほか1件
この情報について
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