基本情報
| 弁護士登録番号 | 23155 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第二東京弁護士会 |
| 事務所 | 鶴巻町法律事務所 |
| 所在地 | 〒162-0041 東京都新宿区早稲田鶴巻町519 ケヤキプレイス101 |
| 弁護士登録 | 1986年(実務40年) |
| 掲載判例数 | 7件 |
| 分野別の内訳 | 知的財産 3件、民事 4件 |
| 著書・論考 | 11件 |
| 学術論文 | 19件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、桑野雄一郎弁護士が代理人として記載されている事件を7件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- アンディ・ウォーホル美術財団vsゴールドスミス事件連邦控訴審判決 現代美術と著作権 : 金魚公衆電話ボックス事件判決も踏まえて
- 建築と著作権を巡るさまざまな問題点(<特集>デザインと権利)
- 建築と著作権を巡るさまざまな問題点
- 講演録 刑罰法規としての著作権法 : マルシーポリスとの付き合い方
- 講演録 電子出版における出版社とクリエイターの法律関係
- 講演録 当然対抗制度導入後の出版契約の実務
- 講演録 罰則から読む著作権法 : これも・あれも・たぶん・きっと故意
- 講演録 まんが出版ビジネスをめぐる新たな著作権問題
- 実践 知財法務(NUMBER 2)著作権登録制度
- 知財判例速報 送信可能化行為が反復継続して行われた場合の罪数[大阪地裁平成31.1.17判決]
ほか1件
学術論文(CiNii Research)
- 逮捕・勾留の効力の及ぶ範囲
- 非親告罪化
- 著作権侵害の罪の客観的構成要件
- 「著作物を演じないが芸能的な性質を有するもの」の現代的意味
- 実践 知財法務(NUMBER 2)著作権登録制度
- 講演録 当然対抗制度導入後の出版契約の実務
- 講演録 罰則から読む著作権法 : これも・あれも・たぶん・きっと故意
- 講演録 まんが出版ビジネスをめぐる新たな著作権問題
- 講演録 電子出版における出版社とクリエイターの法律関係
- 建築と著作権を巡るさまざまな問題点(<特集>デザインと権利)
ほか9件
この情報について
本ページの情報は、裁判所が公開する判例データおよび日本弁護士連合会の公開情報に基づいて構成しています。掲載内容の訂正・削除のご依頼はこちらから承ります。