基本情報
| 掲載判例数 | 1件 |
|---|---|
| 分野別の内訳 | 知的財産 1件 |
| 著書・論考 | 6件 |
| 学術論文 | 10件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、鶴本祥文弁理士が代理人として記載されている事件を1件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
学術論文(CiNii Research)
- 3.民事執行における知的財産権価値評価の一事例
- コーポレートリスク&ガバナンス 知的財産に関するリスクとその対応策
- コミュニケーション・フレームワークが追加 知財・無形資産ガバナンスガイドラインVer.2・0の解説
- シンポジウム報告 IFRS対応知財評価の現状と課題
- ブランドと商標--商標価値のブランド価値への貢献
- 民事執行における知的財産権価値評価の一事例
- 「知財・無形資産ガバナンスガイドラインVer.2.0」の解説(上)企業と投資家・金融機関の対話を通じて将来の企業価値を創造する
- 「知財・無形資産ガバナンスガイドラインVer.2.0」の解説(下)企業と投資家・金融機関の対話を通じて将来の企業価値を創造する
- 経営 公認会計士業務と知的財産--弁理士の視点から(1)知的財産と弁理士、知財リスク
- 判例と実務シリーズ(No.429)他社商標無効化の事例から見る著名ブランド保護の戦略[知的財産高等裁判所平成24.11.15判決]
この情報について
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