基本情報
| 弁護士登録番号 | 25157 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 大阪弁護士会 |
| 事務所 | きたおか法律事務所 |
| 所在地 | 〒530-0047 大阪府大阪市北区西天満5-9-7 西天満ユートビル401 |
| 弁護士登録 | 1990年(実務36年) |
| 掲載判例数 | 2件 |
| 分野別の内訳 | 知的財産 1件、民事 1件 |
| 著書・論考 | 12件 |
| 学術論文 | 13件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、北岡弘章弁護士が代理人として記載されている事件を2件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- インターネット上の誹謗中傷への法的対応
- 大手中心に切替えが進む 電子契約のしくみと賢い導入・活用のための実務
- 企業はマイナンバーとどんな関わりを持つのか : 法律の観点から見た「マイナンバー法」管理・活用の注意点
- 顧客情報よりもセンシティブ! 社員の個人情報管理のポイント
- 個人情報保護法で何が変わるのか(前編)情報開示請求への対応など,多数の義務を定める
- 個人情報保護法で何が変わるのか(後編)情報開示請求への対応など,多数の義務を定める
- 再委託・再々委託先のリスク管理と契約条項
- 知っておきたい最新著作権判決例(4)フラダンスの振付事件 フラダンスの著作物性が争われた事例[大阪地裁平30.9.20]
- 社員と異なる派遣社員の個人情報の取扱い
- 生成AIを組み込んだサービスを提供する者が、ユーザ企業のサービス利用に伴い、個人データを取得する場合の法的問題
ほか2件
学術論文(CiNii Research)
- 日本版フェアユース規定の導入 [3] 英国のフェアディーリングによる権利制限規定
- 知っておきたい最新著作権判決例
- IT分野の業務委託契約
- 法令解説 個人情報保護法と人事労務管理への影響
- 顧客情報よりもセンシティブ! 社員の個人情報管理のポイント
- 知的財産法律相談Q&A(第2回)Q2 機能的クレーム、包袋禁反言
ほか3件
この情報について
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